ありえない“誤審”







一面の緑と花、そしてレンガ造り、とても素敵な入口のアプローチです。
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ありえない“誤審”がありました。
8月31の阪神・広島戦、六回に阪神能見のスクイズはバットに当っているのにカラ振りと判定されました。
広島、野村監督の5分を超える猛抗議は遅延行為とされ、結果監督は退場、
広島にとっては監督は退場するし、試合は負けるしで踏んだり蹴ったりの散々な結果です。

しかし本当にひどい誤審です。
話になりません。審判こそ退場です。
退場と言うより追放じゃないでしょうか?
中断後試合が再会した時、セカンドランナーは2塁から3塁に進塁していませんでした。
普通は3塁に進塁しているはずですがファウルだと思って走らなかったようです。
球場内で一人だけ見間違えた輩がいて、それがこの審判だったということです。
何度ビデオをみても、間違いなく誤審です。
こういう明らかな誤審を、誤審ともできない野球界も問題です。
ますますファンが離れていきますよね。

ロンドンオリンピックから、随分誤審が目立ち始めました。
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by ll23910 | 2012-09-03 21:50
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