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野菜づくりNO6


4月29日に畑に行ってきました。
先週は雨で休みましたので、2週間ぶりの畑です。
雨が降ると畑の土がぬかるんで、入れませんし、入っても作業ができません。

2週間ぶりに行くと、びっくりするぐらい成長していました。
これが今の私の畑の全体です。
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これはジャガイモです。 ずいぶん大きくなりました。 急いで芽欠きをしなければいけません。
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こちらはダイコンとカブです。
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カブはもうこんなになってきました。可愛いもんです。
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こちらは小松菜と山東菜です。
一つの畝を半分づつ使っています。3列が小松菜、2列が山東菜です。
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こちらはニンジンです。元気全開です。こちらもボチボチ間引きしないといけません。
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これは、苗を植え付けたところです。キュウリ、ナス、ゴーヤ、トマトの苗を2本づつ植え付けました。未だ少し寒い日があるので寒さ対策としてビニールで苗を覆っています。
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上から見るとこんな感じ。 これはゴーヤですね。
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by ll23910 | 2016-04-30 07:19 | Trackback | Comments(2)
舛添知事“海外豪遊”検討会



あしかがフラワーパークの藤の続きです。ライトアップされています。
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東京都の舛添知事が公務と称して“海外豪遊”して、都民の税金を湯水の如く無駄使いしていることの批判をかわすため、東京都で検討会を作って結果をまとめて発表すると公言しました。

驚くのは、なんとその検討会のメンバーが、身内である局長や部長など都の幹部職員8人だけで、外部の人材が一人も入っていないということです。

バカじゃなかろうか?
部下8人に検討させて、公平な結果や上司批判の結論が出せる訳がありません。

出張することが明らかになって以降、都に約2000件の抗議電話やメールなどが殺到したそうですが、当然でしょう。
しかも、舛添知事は22日の定例会見で、「まず、都庁のレベルでしっかりやる。そのうえで外部の人が必要なら、私の判断で入れる」などと言ってのけました。

「裁判をするかは俺が決める」と“被告”が言っています。
バカもここまで行けば、本当に救いようがないですね。

さらに今度は、公用車で湯河原の別荘を毎週往復しているとの報道がでて、記者会見をしてこれは業務だと居直っています。
どうしようもないですね。
みんなが選んだ知事ですが、これじゃどうしようもありません。
任期途中でも都民の力でクビにできないものなんでしょうか?
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by ll23910 | 2016-04-29 07:16 | Trackback | Comments(2)
「ダサい」発言は「軽薄だった」…横浜市長釈明



あしかがフラワーパークに行ってきました。フジはなかなか見ごたえがありました。
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林文子横浜市長は、2020年東京五輪のエンブレムを「ダサい」と発言したことについて、26日の定例記者会見で「軽薄な言い方だった。(デザインを)否定したわけではない」と釈明した。
林市長はエンブレムが決定する前の25日の庁内会議で、最終案に残った四つのデザインについて「あまりのダサさに驚いている」と酷評した。

記者会見で林市長は、会議では横浜をPRするロゴマークを議論していたとし、「おしゃれな、統一感を持ったデザインを使ってほしいということを伝えるため、比喩で『ダサい』と発言した」と説明。
「大会組織委のご苦労に敬意を表している。横浜市は全力でエンブレムを使う」と強調した。


おしゃれな、統一感を持ったデザインを使ってほしいということを伝えるため、比喩で『ダサい』と発言した」と説明したそうだが、意味するところがよくわからない釈明ですね。
一度言ってしまえば、いくら釈明しても、もう取り返しはつきません。

私が思うに、「自分はダサいと思ったんでダサいと言った」とはっきり言えば良いと思いますけど。
それに本人の発言はデザインの正式決定前です。

それぐらいはっきり言える市長がいても良いと思いませんか。
ちょっとたたかれると、すぐ発言を撤回したり、釈明したりするんじゃなくて、正々堂々とダサいもんはダサいと言い切ればいいじゃないですか。

政治家はそんなことさえ、はっきり言えない公人なんですかね。
ダサいと思っても、ダサいと言えないことの方が問題だと思います。
決定したデザインは、横浜市としてきっちり使っていかなければならない訳ですが、決まる前には何を言っても良いと思いますし、それについて変な言い訳はむしろしない方が良いと思います。
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by ll23910 | 2016-04-27 19:58 | Trackback | Comments(2)
世界遺産の京都仁和寺で過重労働で労災認定




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世界遺産・仁和寺(京都市右京区)の食堂で働いていた元料理長(58)が、長時間労働で精神疾患を発症したとして、慰謝料や時間外手当など約4700万円を寺に求めた訴訟で、京都地裁は、寺に約4200万円の支払いを命じました。

1か月の時間外労働は最長約240時間で、349日の連続勤務もあり、裁判長は「尋常でない過酷業務」として発症との因果関係を認めました。
判決によると、男性は2004年に同寺に雇用され、境内の宿泊施設「御室会館」で、レストランや宿泊客用の料理を担当。
05年に料理長となりましたが、12年8月に「抑うつ神経症」と診断され休職しました。
13年7月に労災認定され、現在も後遺症が残っているそうです。
12年8月の発症まで約1年3か月間の時間外労働は、
 ・1か月を除き毎月140時間以上の時間で、最長約240時間
 ・11年は1年間で356日出勤し、うち349日は続けて勤務していた
実にむちゃくちゃなオーバーワークを強いられていたことになります。
349日の連続勤務ってどんなぁ? 30日の連続勤務でも、たいがいしんどいと思うけど。

働く方もよく我慢してそこまで耐えたものです。
時間外手当に魅力があったのか、意気に感じたオトコ気だったのか、責任感が強すぎたのかもしれません。
それにしてもこのお寺、ブラック企業、いやブラックテンプルそのものです。
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by ll23910 | 2016-04-26 20:32 | Trackback | Comments(2)
「アルファ碁」を育てた人工学習知能「DQN」の正体



羊山(ひつじやま)というところに行ってきました。埼玉県の秩父方面です。
芝桜がなんとも綺麗です。
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興味深い文章があったので、引用させていただきます。
ちょっと長いけど、なかなか面白いと思います。

3月にソウルで、100万ドルを懸けて人間対人工知能の囲碁対局が行われ、結果は人工知能アルファ碁が、韓国人九段プロ棋士に4勝1敗で勝ち越し、囲碁界のみならず各方面に大きな衝撃が走りました。
この対局の前にも、昨年10月、アルファ碁は中国出身の欧州チャンピオン棋士と対戦し、5戦全勝しています。
5戦全敗した中国棋士は二段なのに対し、韓国棋士は九段で文句なしの世界トップクラス棋士です。
「魔王」とも呼ばれ、定石にとらわれない独創的かつ攻撃的な棋風で知られている彼が、「無力な姿を見せて申し訳ない」と肩を落としたそうです。

アルファ碁を開発したのは、2011年に設立された英国の人工知能ベンチャー「ディープマインド」です。
ディープマインドは、グーグルとフェイスブックとの間で買収合戦となり、14年にグーグルに買収されました。
買収金額は5億ドル以上。
天才創業者デミス・ハサビス氏の獲得が目的とされたが、グーグルの期待通り、ディープマインドは、機械学習と脳神経科学を応用した画期的な汎用学習アルゴリズム「DQN」(Deep Q-Network)を発表し、世間を驚かせました。
このDQNをもとに、アルファ碁が作られたそうです。

なんでこんなことを書いているかと言うと、実は私、人工知能にはものすごく興味があるからです。

YouTubeを検索すると、ブロック崩しゲームの元祖である「ブレイクアウト」を、DQNにプレーさせている様子を撮影した動画が見つかります。
最初はまったくの初心者レベルだった状態から、数時間で自己学習しながらみるみる上達していく様子がわかります。
あげくには、DQNの設計者も知らなかったゲーム攻略法を自ら編み出してしまいます。
「スペースインベーダー」をプレーさせている動画もあります。
初めはすぐにやられてしまいますが、回数を重ねるうちにどんどんコツをつかんで、最終的には無駄な弾撃ちをすることなく、ハイスコアをたたき出すようになります。

米コンピューター大手IBMのチェス専用ソフト「ディープブルー」がチェスのチャンピオンに勝ったのは1997年のことでした。
将棋でも既にコンピューターがプロと互角以上の実力を持つに至っています。
しかしこれらは、可能性のある局面をすべて計算し、最適な一手を探すという高度な力技のプログラムです。
盤面が広く打ち手の選択肢がはるかに膨大な囲碁は情報ゲームの最高峰といわれ、このような手法では当面攻略は不可能です。
そこで、アルファ碁は、人間と同じように、対局を重ねるたびに自己学習しながら強くなっていく人工知能として作られました。
囲碁でコンピューターが人間に勝てるようになるのはまだ10年先と言われていたので、今回の勝利は、人工知能研究を軽く10年は前倒しした快挙とも言えるものです。

かつて日本は82年から92年にかけて、「第5世代コンピューター」と銘打ち、国家プロジェクトとして人工知能研究を推進した歴史があります。
意欲的なプロジェクトでしたが、世間的な評価は失敗だったそうです。
先行者優位性を生かせないまま時代は変わり、「深層学習(ディープラーニング)」が登場して、人工知能研究は完全に世代が代わりました。
今はこの分野でもインターネットを制したグーグルが圧倒的な競争優位に立ち、ディープマインドの獲得をはじめ、世界中から天才を集めています。
ロンドン出身のハサビス氏は、76年生まれのいわゆる「76世代」。
第1世代のIT起業家を多く輩出した世代とされています。
4歳でチェスを始め、幼くして「史上最優秀なチェスプレーヤー」と評されるほど頭角を現しました。
2年飛び級でケンブリッジ大学を卒業後、ゲーム会社を設立して一定の成功を収めています。
その後、人工知能の研究を開始。
2005年にロンドン大学の博士課程へ進学し、「人工知能の研究には人間の脳の研究が必須」と考え、脳神経科学の研究を始めた。
脳神経科学の分野でもすぐに才能を開花させ、高い評価を受けている。
ハサビス氏とディープマインドは、買収された後も引き続きロンドンに拠点を構えています。
現在220人ほどの人員を抱え、その4分の3が基礎研究、残りをグーグルのサービスとの連携のために配置しているそうです。
ハサビス氏は「同社の人工知能技術は、YouTubeのリコメンド機能、アンドロイド端末のボイスサーチ機能などに活用できる」と語っており、今後数年のうちにグーグルの検索エンジンをはじめとする多様なサービスに取り込まれていくことになるだろうということのようです。

グーグルは最近、14台のロボットアームそれぞれが、自己学習で同時並行的に課題を習得していく様子を記録した映像も公開しています。
熟練の技など、人間が何年もかけて習得する動作も、ロボットの自己学習で短期間に習得が可能であることを示しています。
一方で、先日、マイクロソフトがTay(テイ)という人工知能をツイッターに登場させましたが、悪いことを教え込む人たちが続出して、様々な差別発言や暴言を吐くようになり、登場後間もなく休眠になるという出来事がありました。
「良い人工知能」も「悪い人工知能」も、教育する人間や環境次第ということを暗示しています。

ディープマインドに出資もしていたテスラの創業者イーロン・マスク氏は「人工知能は悪魔を呼び出すようなもの」と述べており、英国の著名宇宙物理学者スティーブン・ホーキング博士も「人工知能の進化は人類の終わりを意味する」と発言して、過熱する人工知能開発の行方に警鐘を鳴らしています。
人工知能が人類の知能を上回り、人間の生活を変えてしまう「技術的特異点(シンギュラリティー)」を迎えるとされる2045年問題は、ファンタジーの世界だけの話ではなくなり、日々現実味を増してきているということですね。
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by ll23910 | 2016-04-24 21:15 | Trackback | Comments(2)
舛添知事の海外豪遊無駄遣い



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東京都は舛添知事の7日間の米国出張結果を公表しました。
知事の航空運賃と宿泊費は合計で298万5650円だったそうです。

一週間外遊して、300万使ってきたんですね。
これは庶民の税金から出費されています。
ふざけてますよね。
自分の払っている税金が、バカの海外旅行の贅沢のために使われているなんて、どう考えても許せません。
”テメエで金出せ”って言いたいですね。
”テメエで金出すなら、スイートやファーストクラスを使わないだろう”
客も来ないのに、会議室のついたホテルのスイートルームがなぜ必要なのか、記者会見して説明しろって言いたい。

都は出張経費を検証する検討会を設置し、6月中に検証結果を取りまとめるそうです。
なんでこの動きが、6月にならないとできないんだろうか。
今は未だ4月です。せめて5月には結果を出して公表してほしいもんです。

トリマキ連中のゴマをすったような結果が出るのか・・・・・、舛添のバカの更迭、或いは自分で払えという結果が出れば面白いんですがね。
そうなると、都議会も世間から見直されるだろうし、これから都民の選挙への関心が高まり、投票率も上がるかもしれません。

まともなヤツだと思って、期待して都知事に投票したのに、こんなバカだとは・・・・・。
まあ、どんな結果が出ようとも、私は二度とこのバカには投票しません。
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by ll23910 | 2016-04-23 07:13 | Trackback | Comments(2)
三菱自動車 繰り返される不正





e0143416_21201991.jpg三菱自動車がまた不正をやらかしました。
今度は燃費試験データについての虚偽申告、それに加え燃費に関する試験方法そのものが国内法規で定められた方法とは別だったらしいです。
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三菱自動車って、なんでこうなんでしょう。 
過去犯した過ちがあるのに、、懲りないんですね。
平成12年、長年にわたりリコールにつながるクレーム情報を組織的に隠していたことが発覚。
走行中の大型自動車のタイヤが外れて道を転がり、それにぶつかって亡くなった横浜市の母子死亡事故で、警察の捜査が進む中、やっとリコールを届け出た過去があります。

こうした不正からの再出発を誓ったはずの同社なのに、今回の不正が発覚したきっかけは、軽自動車の次期車を共同開発する日産自動車からの指摘だったそうで、まったく過去の反省の色はなしです。
 
これって三菱というグループ全体の体質なんでしょうか。
私が関係するの三菱地所ですが、三菱地所もほんとうにひどい会社です。
二社に共通するのは三菱の看板です。
接点がある三菱地所を見ていて、よくあれでやっていけるなと驚きますし、今は飛ぶ鳥を落とす勢いですが、時代が変われば、誰もついて行かない、誰からもそっぽを向かれる企業だと思います。
まあそういう意味で、グループのなれ合いがなければ長続きできる集団じゃないのでしょうけど。
(これ以上詳しくは書けません)

国の権限で、三菱自動車の事業そのものを廃止させられないものかと思います。
リコール台数が60万台とか? 60万人の買ったお客さんを裏切りました。 
自動車業界から抹殺された方が良いですね。企業としてやっていく資格なしです。
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by ll23910 | 2016-04-20 21:22 | Trackback | Comments(4)
野菜づくりNO5



土曜日に畑に行きました。
ジャガイモが全部芽を出していました。
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植えた種芋は8個で2種類、左右4個づつ植えました。左の4個の種類のほうが育ちが遅いみたいです。
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ダイコンとカブの畝です。
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これがダイコン
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これがカブです、葉っぱだけでは、ほとんど見分けがつきません。
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こちらはエダマメです。未だ芽が出ていない箇所がありますので追加蒔きしておきました。
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こちらはニンジンです。アリが巣を作っているのが少し気になります。
というのは、アリが土を掘り返すのでその箇所の土がスカスカになってしまって、うまく根が育たないんじゃないかと心配です。
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こんな小さいのに、葉っぱだけニンジンしてます。
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最後に畑のそばの景色です。ピンクのハナミズキが何とも綺麗です。
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by ll23910 | 2016-04-19 06:26 | Trackback | Comments(0)
おおさか維新の会の足立康史衆院議員



ベランダで君子蘭が咲いています。
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「嘘つき、アホ、バカ」と国会審議の場で他党のことを公然と罵倒する異例の出来事があったそうです。
発言の主は、おおさか維新の会の足立康史衆院議員(比例近畿、50歳)。
4月7日に行われた総務委員会で質問に立ち、冒頭から民進党の安全保障関連法への対応をやり玉にあげました。

「だいたいね、廃止法案が対案だと言って胸張ってる民進党って、アホじゃないかと思いますね、ほんとに。
あのね、アホです、アホ。あのね、あほはダメ?じゃあ、うそつきって言ったらいいんですか?うそつき、うそつき、うそを塗り固めた」

民進党の山尾志桜里政調会長は4月5日の衆院本会議で、自民党が14年12月の衆院選で環太平洋経済連携協定(TPP)への反対姿勢を示していたことを「うそ」だと批判していた。
他の議員からヤジが飛ぶ中、足立氏は山尾氏の発言を念頭に、遠山清彦委員長(公明)を“「うそはいいんですか?うそは。アホはダメなんですか?委員長、これ、理事会で検討してくださいよ」
と挑発した。

遠山委員長は苦々しい表情で、「国民の代表として立法府の委員会にふさわしい良識の範囲内で適切な表現に十分配慮してご発言いただきたい」。
委員長から「良識の範囲内」で発言するように再三にわたって注意を受けたが意に介さなかったそうです。

「本題」の政策に関する質問はほとんど行わず、持ち時間の大半を民進党と共産党の批判に費やすという有様だったようです。
この人物、過去の夕刊紙の取材では自らを「ヤジ帝王」だと表現するほどの人物で、まったく批判を意に介していないみたいです。

なんでこんな輩が議員をやってるんですかね?
「あいつ、おもろいから、当選させようや」なんて、関西風のノリで票が集まったんじゃないでしょうか?
これって、有権者にも責任ありますよ。
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by ll23910 | 2016-04-16 06:55 | Trackback | Comments(2)
野菜づくりNO4



土曜日に畑に行ってきました。先週は雨で畑に行かなかったので、2週間ぶりです。
3月に植えたじゃがいもが芽を出していました。
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メークインとだんしゃくを種芋で4個づつ植えたのですが、手前側の4本が元気に芽を出していました。奥の4本は未だほとんど芽が出ていませんが、間もなくだろうと思いますが。
どっちをどっちに植えたのかは忘れてしまいました。
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ダイコンとカブの畝です。左の1列がダイコン、真ん中と右の2列がカブです。いくつか芽が出ていない穴がありましたので、ここはもう一度種蒔きをしておきました。
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ダイコンの芽はこんな感じです。
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こちらはエダマメの芽です。
枝豆があるとビールがよりいっそうおいしくいただけます。
7本×3列で21本とれる予定です。楽しみです。
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写真は撮り忘れましたが、ニンジンも芽が出てきました。
ニンジンは去年失敗して、種を蒔いても芽が出ませんでした。
2度目を蒔いてようやく発芽でしたが、今年は一発で決まりました。
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by ll23910 | 2016-04-13 06:43 | Trackback | Comments(2)