2017年 06月 10日 ( 1 )
韓国済州ユナイテッド選手の蛮行



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アジアサッカーリーグの浦和レッズ対で韓国済州ユナイテッドの試合で、前代未聞の蛮行をしでかした韓国選手にアジアサッカー連盟(AFC)から厳罰が下されました。


韓国チームは「浦和にも非がある」「わざとではない」との持論を展開し、AFCに抗議文を出していましたが、AFC側は「意図的」と断罪。相手にされませんでした。
AFCは更に韓国チームの新たな暴力行為も明らかにしています。

最悪なのはこいつ・・・・DFチョ・ヨンヒョン
警告2枚で退場処分となったこいつは、6カ月間の資格停止と制裁金2万ドル(約220万円)。
2度の警告を受けて、81分に主審から退場処分を受け、退場したにもかかわらず、試合後の事件でフィールドに再び侵入し、主審をわざと突き飛ばし、主審に危害を加えたと断罪されている。

DFペク・ドンギュ
試合終盤に控え選手用のビブスを着たままピッチに侵入し、浦和MF阿部にジャンピングエルボーを見舞った。
3カ月間の資格停止と制裁金1万5000ドル(約165万円)。

DFクォン・ハンジン
試合後に槙野を追いかけ回したこいつは、2試合の出場停止と制裁金1000ドル(約11万円)。
こいつは試合後に相手選手の顔を手で叩き、主審に退場処分を言い渡されたという。
これをAFCは「暴力行為とみなす」と判定。槙野に危害を加えようと追い回した暴行未遂容疑ではなく、別の暴力事件でペナルティーを課されたことが明らかになりました。


韓国メディアは済州側がこれらの処分を不服とし控訴する方針を報じていますが、韓国の新たな蛮行がAFCの発表によって更に浮き彫りになりました。
全くスポーツマンのとる行動じゃありません。最低の集団ですね。
これで、韓国チームが未だブーたれるんだったら、永久追放にしちゃえばいいと思いますが。
チームは解散、蛮行該当者はスポーツをする資格なしで、永久追放。 
すっきりするじゃないですか。
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by ll23910 | 2017-06-10 17:26 | Trackback | Comments(2)